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D_Drive
(12月04日 日曜日)
本日発掘のインストハードロックバンド
D_Drive (Official Web Site)
です。
Accelerator D_Drive (iTunes プレビュー)
曲も演奏もパワフルで格好良いです。一目惚れしてしまいました。
"Screw driver" D_Drive 2nd Album "ACCELERATOR" (YouTube)
近頃は
Dream Theater
も
鬼束ちひろ
もパッとしないので音楽への出費は減るかと思ってたのですが、どうもそうは問屋が卸してくれないようですね。
D_Driveはドラムとベースにツインリードギターでうちのバンドと同じ構成です。うちはおっさんばかり4人ですが。
インターネットがなければこの音楽に出会うことはなかったかもしれません。出会ったとしても数年先とか。
思えば Dream Theaterに出会ったのもインターネットでした。鬼束ちひろのメジャー曲以外の’螺旋’や’シャイン’なども初めて耳にしたのはインターネットでした。そして今は
iTunes
のおかげで(SONY系を除く)世界中の多くの素晴らしい楽曲に手軽に接し購入することが可能となりました。ジョブズさんありがとうございました。
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原発・震災リンク、その5
(11月12日 土曜日)
放射線モニタリング情報(文部科学省)
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原発・震災リンク、その4
(10月29日 土曜日)
放射線量等分布マップ(文部科学省)
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原発・震災リンク、その3
(7月20日 水曜日)
国・自治体による高さ1m・0.5m計測を中心とした放射線量マップ
岩手県内の放射線量マップ
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原発・震災リンク、その2
(6月29日 水曜日)
独立行政法人日本原子力研究開発機構
東京電力福島第一原子力発電所事故発生後2ヶ月間の日本全国の被ばく線量を暫定的に試算
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原発・震災リンク
(6月8日 水曜日)
Google Crisis Response
東北地方太平洋沖地震発生前後の地震データ
東海地震に関する基礎知識 (気象庁)
全国の放射能濃度一覧
放射線モニタリングデータについて (首相官邸災害対策ページ)
一関で放射線量測定を初実施 指標大幅に下回る (岩手日報)
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アフリカ四半世紀の物語を撮る (その2)
(5月9日 月曜日)
彼の写真はウェブでも何枚か見ることができます。
元気なアフリカ
私のお気に入りは
これ
です。
早朝に顔を洗う少女
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アフリカ四半世紀の物語を撮る
(4月24日 日曜日)
フォトジャーナリストである友人が80年代半ばから現在にかけて現地で生きながら撮った写真を中心にアフリカの四半世紀を描いた本が出版されました。本来なら3月に出版されるはずでしたが震災のため約1ヶ月ずれこんだようです。内容は今までメディアに掲載された写真や記事を再編集したものが主でアフリカと共に生きる彼の半生とも言えるでしょう。
内戦、虐殺、飢餓、差別。人災と天災の違いはあるけど、アフリカと地震や原発(人災?)による被災地にはいくつか似たような部分があるようにも思います。本の走り、まえがきには「日本では起こりえないと誰もが思う『非日常』・・」と言う件(くだり)がありますが、その「非日常」がこの日本でも戦後、かつてない規模で起こっているわけですから。
アフリカ四半世紀の物語を撮る
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大震災その後
(4月23日 土曜日)
幸いにして当店の直接の被害は極少でしたが、原発を含む沿岸部の被害は目を覆うばかりで、国内の一般メディアでは公開できないような海外メディアサイトの画像などは見るだけで胸が苦しくなって涙が出てきます。
また、少し落ち着いてきて近隣に目をやると、歩道や道路の陥没、倒壊こそ免れはしたがもう住むことはできない家屋に復旧の見通しがつかない工場や施設など、改めてここも被災地なのだと実感させられます。
そんな中、25日(26日と言っている人もいますが)にまた大きな地震が来ると言う噂が市内のあっちこっちで飛び交っているようなのですが、いったい何を根拠に25日などと言っているのでしょうか(給料日でしょうか支払期限でしょうか)。確かにその可能性はあると思いますが、ホントに25日に来たとしても根拠がなければそれはただの偶然にすぎないでしょう(今まで何度も当てていると言うのが根拠だそうですが)。ホントに25日とわかるのであればせめて震源域とより具体的な規模くらいは示して欲しいものです。地域を限定しなければ毎日のようにそこそこ大きな揺れが来ているのですから。
ま、なにはともあれ備えあれば憂い無し。災いは忘れたころにやってくるので給料日が過ぎても忘れないようにしましょう。
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それから11年
(1月19日木曜日)
早いものでこのサイトに引っ越してきてから間もなく丸11年になろうとしておりまして、近頃世間ではスマートフォンやらiPadやらハイテクなガジェットが目白押しだったりしておりますが、相変わらずテキストエディタでしこしこHTMLを書いてる私はなんて進歩がないのでしょうか。歳とともに頭が固くなってきたのかフラッシュだとかHTML5(意味がよくわかっていない)なかなか新しいものについて行けないのですよね。
さて、そんな中、昨年の暮れに6年ぶりに更新した携帯電話(movaからFOMAへ)、6年も経ってるからさぞかし使いやすくなってるだろうと期待に胸をふくらませてさっそうとサービスセンターに伺ったのですが、あらまあなんと、新しい機能が増えた分さらにわかりづらくなっているし相変わらず分厚いマニュアルがもれなく付いてくるのですね。このマニュアルっていったいどれだけの人がどれほど読むのでしょうか。ちなみにどうせ電話とメールを少々しか使わない私はらくらくフォンにしたのですが、とくにお年寄りはほとんど読まないと思うのですが(と言うか字が小さくて読めない)。う〜む、やっぱりiPhoneにしとけばよかったかも。
なにはともあれ、すっかしおそくなってしまいましたが、今年も宜しくお願いを申し上げます。
P.S. 11と言えば、MacBook Air 11inchほしいなあ。
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D_Drive
原発・震災リンク、その5
原発・震災リンク、その4
原発・震災リンク、その3
原発・震災リンク、その2
原発・震災リンク
アフリカ四半世紀の物語を撮る (その2)
アフリカ四半世紀の物語を撮る
大震災その後
それから11年
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